子どもたちのやさしさ
2015年04月21日
学校が始まって2週間が過ぎました。朝校門のところで登校してくる子どもたちを迎えていると、5・6年生の子どもたちが、班長として子どもたちの安全に気配りしながら登校してくるのがよくわかります。特に新1年生の子どもたちの歩く速さに合わせ、うしろを振り返りながらゆっくり登校してきます。中には、「あいさつしいや!」と班の子どもたちに声をかけてくれる班長さんもいます。
高学年の子どもたちのやさしさにとっても感心しています。下学年の子どもたちも、みなさんの姿をみて学んでいます。これからもよろしくお願いします。




高学年の子どもたちのやさしさにとっても感心しています。下学年の子どもたちも、みなさんの姿をみて学んでいます。これからもよろしくお願いします。
Posted by 老蘇小学校 at 15:19
│校長のひとりごと