国際理解教育
2013年12月12日
今日、県観光交流局にお世話になり、ブラジル人のジェロニモさんに学校へお越しいただいて、5・6年生の子どもたちが、ブラジルの文化について学習しました。ジェロニモさんは、日本語もとってもじょうずで、わかりやすくお話いただきました。
ブラジルには日本人もたくさん住んでおられ、日本にもたくさんのブラジル人が住んでおられます。とっても身近な国です。今日は、ブラジルの国の位置や気候、そして言葉や生活の様子についてお話を聞きました。生活の道具も見せていただき、どんなことに使うのか教えていただきました。
最近は、国境が低くなり、多くの外国の方が日本に来られています。「お互いの文化を尊敬しながら、仲よくすることが大切です。」とおっしゃったのが印象的でした。今日はどうもありがとうございました。




先日配布しました「水車26号」を掲載いたします。


ブラジルには日本人もたくさん住んでおられ、日本にもたくさんのブラジル人が住んでおられます。とっても身近な国です。今日は、ブラジルの国の位置や気候、そして言葉や生活の様子についてお話を聞きました。生活の道具も見せていただき、どんなことに使うのか教えていただきました。
最近は、国境が低くなり、多くの外国の方が日本に来られています。「お互いの文化を尊敬しながら、仲よくすることが大切です。」とおっしゃったのが印象的でした。今日はどうもありがとうございました。
先日配布しました「水車26号」を掲載いたします。


Posted by 老蘇小学校 at 16:21
│校長のひとりごと