全校遠足
2014年10月14日
10日(金)に、全校遠足を実施しました。縦割り班(1年生から6年生までがいっしょになった班)で行きました。異年齢の子どもたちが共に活動することにより、思いやりの気持ちを育てたり、仲よくなることを目的にしています。また地域の自然に触れたり、体力の向上も目指しています。11時30分に学校を出発し、目的地に到着した後、みんなでお弁当を食べました。歩いてお腹が空いていたので、とってもおいしくいただくことができました。お弁当を食べた後は、班別遊びです。班にわかれて、いろいろな遊びをしました。
遠足の中で、感心したことがありました。帰るときに、袋を持ちながら通った道のゴミ拾いをしている子どもがいました。空き缶などをいっしょうけんめいに拾っているのです。周りをみながら、何か落ちていないか探していました。道のごみを拾うということは、なかなか自分からはできないことです。とってもすばらしいことです。
今日の、全校遠足、ごくろうさんでした。






遠足の中で、感心したことがありました。帰るときに、袋を持ちながら通った道のゴミ拾いをしている子どもがいました。空き缶などをいっしょうけんめいに拾っているのです。周りをみながら、何か落ちていないか探していました。道のごみを拾うということは、なかなか自分からはできないことです。とってもすばらしいことです。
今日の、全校遠足、ごくろうさんでした。
Posted by 老蘇小学校 at 08:56
│校長のひとりごと