雪降り
2014年12月18日
今日は、強い冬型の気圧配置となり、ひじょうに寒くなりました。朝から雲が広がり、一日雪が降っていました。学校も一面雪景色で、白い綿を敷き詰めたようになりました。
登校してくる子どもたちは寒そうでしたが、よくみると手に雪を持っていて、とても元気一杯でした。校門のところが凍っているのをみつけると、「わあ、凍っている」と大きな声を出していました。学校周辺の歩道は、本校の職員が朝から雪解けをしてくれ、歩きやすくなっていました。
中庭や運動場は、朝から子どもの姿でいっぱいになり、元気に雪遊びをする姿がみられました。寒さに関係なく、子どもは遊びに夢中です。中にはジャンバーも着用せずに遊んでいる子どももいて、担任の先生が「ジャンバー着いや!」と呼びかけている姿もありました。






登校してくる子どもたちは寒そうでしたが、よくみると手に雪を持っていて、とても元気一杯でした。校門のところが凍っているのをみつけると、「わあ、凍っている」と大きな声を出していました。学校周辺の歩道は、本校の職員が朝から雪解けをしてくれ、歩きやすくなっていました。
中庭や運動場は、朝から子どもの姿でいっぱいになり、元気に雪遊びをする姿がみられました。寒さに関係なく、子どもは遊びに夢中です。中にはジャンバーも着用せずに遊んでいる子どももいて、担任の先生が「ジャンバー着いや!」と呼びかけている姿もありました。
Posted by 老蘇小学校 at 16:02
│校長のひとりごと