創って表現
2010年10月26日
「クランボンは笑ったよ」「クランボンは跳ねて笑ったよ」
5年生は、国語の時間に、宮沢賢治の「やまなし」という童話を学びました。水の底にすむ、カニの兄弟の会話です。読み取った情景を、自分なりに絵に表してみることにしました。心に残った場面を思い出し、その場面を想像してみます。色合いを考え、お話に書かれている表現から、構図を考えました。学習が
お隣の6年生では、「秋に忘れられた靴」というタイトルが黒板に書いてあります。秋に忘れられた靴…
低学年に行くと、おいしそうなケーキが並んでいます。みんなが食べたい夢のケーキを粘土で表現します。どんなケーキに仕上がるのか、楽しみですね。恐竜や夢のお城に夢中になっている学年もあります。楽しい秋の作品展ができそうです。
Posted by 老蘇小学校 at 20:10
│ころっけパパのひとりごと