きもちよいあいさつ
2013年05月07日
大型連休が終わりました。朝、子どもたちの様子を見ていると、疲れた感じの子どもたちもいましたが、元気に登校してきました。今日から家庭訪問ですので、疲れ気味の人は午後身体を休め、早く体調を取り戻してほしいと思います。また家庭訪問で、学校からお家におじゃましますが、よろしくお願いします。
今日は午前中、ひまわり館で会議でしたので、帰ってきたのが13時ごろでした。そこで今日は朝の様子ということで、あいさつについて述べてみたいと思います。
気持ちのよいあいさつとはどのようなあいさつを言うのでしょう。
「あ」は、明るく、相手をみてのあいさつです。明るく笑顔で、相手をみて、元気よく あいさつしましょう。
「い」は、いつもあいさつです。いつでも、誰に対してもあいさつしましょう。
「さ」は、先にあいさつです。会ったら、あいさつを先にしましょう。
「つ」は、続けてあいさつです。一日だけではなく毎日あいさつしましょう。
あいさつとは、「明るく、相手を見て、いつでも、先に、続ける」ことが大切だと思います。あいさつは人と人をつなぐ働きをします。あいさつが響き、笑顔あふれる学校を築きましょう。


今日は午前中、ひまわり館で会議でしたので、帰ってきたのが13時ごろでした。そこで今日は朝の様子ということで、あいさつについて述べてみたいと思います。
気持ちのよいあいさつとはどのようなあいさつを言うのでしょう。
「あ」は、明るく、相手をみてのあいさつです。明るく笑顔で、相手をみて、元気よく あいさつしましょう。
「い」は、いつもあいさつです。いつでも、誰に対してもあいさつしましょう。
「さ」は、先にあいさつです。会ったら、あいさつを先にしましょう。
「つ」は、続けてあいさつです。一日だけではなく毎日あいさつしましょう。
あいさつとは、「明るく、相手を見て、いつでも、先に、続ける」ことが大切だと思います。あいさつは人と人をつなぐ働きをします。あいさつが響き、笑顔あふれる学校を築きましょう。
Posted by 老蘇小学校 at 16:36
│校長のひとりごと