老蘇探検
2013年05月08日
今日は3年生の地域探検にいっしょに行きました。行き先は東老蘇方面です。朝9時30分に学校を出発し、中山道から杉原医院さんの角を曲がり、蘇農の郷の碑の前を通り、石寺方面へ行く国道8号線のトンネルのところへ出て、奥石神社へ行きました。奥石神社では、しばらく時間をとり休憩をしました。少し風がありましたが、暖かい好天でした。子どもたちはひじょうに元気で、「ここ、○○君の家やで」といろいろ教えてくれました。
地域を知るというのは、ひじょうに大切なことです。子どもたちも出かけてみて、初めて知ることも多いと思います。建物の様子、お店の様子、道の様子など、そしていろいろな人とも出会います。畑で仕事をしておられる方、庭の掃除をしておられる方、奥石神社へ来られている方など、あいさつを通して人々とのつながりを感じます。地域を肌で感じ、見て感じて、人々とつながる、そんな中で子どもたちの「ふるさと観」が育っていくのだろうと思います。
私も、老蘇の町をいろいろ出かけてみたいと思っています。内野方面や石寺方面にも出かけたいと思っています。石寺では、昨年「教林坊」の紅葉を見に行きました。とても美しくて、感激したのを覚えています。楽しみです。

地域を知るというのは、ひじょうに大切なことです。子どもたちも出かけてみて、初めて知ることも多いと思います。建物の様子、お店の様子、道の様子など、そしていろいろな人とも出会います。畑で仕事をしておられる方、庭の掃除をしておられる方、奥石神社へ来られている方など、あいさつを通して人々とのつながりを感じます。地域を肌で感じ、見て感じて、人々とつながる、そんな中で子どもたちの「ふるさと観」が育っていくのだろうと思います。
私も、老蘇の町をいろいろ出かけてみたいと思っています。内野方面や石寺方面にも出かけたいと思っています。石寺では、昨年「教林坊」の紅葉を見に行きました。とても美しくて、感激したのを覚えています。楽しみです。
Posted by 老蘇小学校 at 17:23
│校長のひとりごと