今日のこと
2013年12月16日
今日の朝、地域のみなさまが「あいさつ運動」で校門に立ち、子どもたちに声をかけてくださいました。最近、寒い日が続いていて、背中がまるくなりがちですが、子どもたちも声をかけられ、背中をピンとのばした様子でした。


6年生の子どもたちが「戦争体験」のお話を聞きました。「戦争はとっても悲惨で恐ろしいものである。絶体にしてはならない。」とおっしゃったのが印象的でした。


4年生の子どもたちが、八幡工業高校のお世話でバイオディーゼル燃料で動く車に乗せていただきました。これは、9月に菜種油からバイオディーゼル燃料ができることを学習したとき、ちょうど持参されていたバイオディーゼルカーのエンジンの調子が悪く動かすことができなかったので、再び本日持参されたものです。子どもたちは喜んで試乗していました。八幡工業高校のみなさん、ありがとうございました。


6年生の子どもたちが「戦争体験」のお話を聞きました。「戦争はとっても悲惨で恐ろしいものである。絶体にしてはならない。」とおっしゃったのが印象的でした。
4年生の子どもたちが、八幡工業高校のお世話でバイオディーゼル燃料で動く車に乗せていただきました。これは、9月に菜種油からバイオディーゼル燃料ができることを学習したとき、ちょうど持参されていたバイオディーゼルカーのエンジンの調子が悪く動かすことができなかったので、再び本日持参されたものです。子どもたちは喜んで試乗していました。八幡工業高校のみなさん、ありがとうございました。
Posted by 老蘇小学校 at 15:52
│校長のひとりごと