立春
2014年02月04日
今日は「立春」です。寒さがあけて春になる日です。今日から「雨水」までの期間が立春です。季節は春の入りなのですが、昨日お知らせしましたように、少しずつインフルエンザが流行してきました。昨日から6年生が学級閉鎖です。本日、登校してくる子どもたちをみていても、他学年でも欠席している子もいて、なんだか人数が少なくなったようで、寂しい思いをしました。早く、みんな元気になって、全員がそろうといいなあと思っています。
今、5年生では理科の時間に「電磁石のはたらき」の学習をしています。コイルに鉄心を入れて、電流を流すと鉄心が磁石になるという学習です。その学習の発展で、電磁石を使ったおもちゃであるモーターカーをつくりました。
電磁石は生活の中でもたくさん使用されており、夢の乗り物であるリニアモーターカーにも応用されています。




すでにお知らせをしましたように、老蘇ホールではなわとびを一生懸命に子どもたちがしています。「先生、先生、みて、みて!」と1年生の子どもたちがみせてくれました。


じょうずにあやとびをします。 きっと、さらにじょうずになるでしょう。

今日の献立を紹介します。しばらく紹介をしてきたので、今日も掲載しようと思います。今日の献立は、麦ごはん、牛乳、ビビンバ、ナムル、わかめスープ、ヨーグルトです。ビヒンバは韓国の家庭料理です。ビビンバの意味は、韓国語で混ぜご飯という意味だそうです。ごはんとよく混ぜて食べるとおいしいです。
今、5年生では理科の時間に「電磁石のはたらき」の学習をしています。コイルに鉄心を入れて、電流を流すと鉄心が磁石になるという学習です。その学習の発展で、電磁石を使ったおもちゃであるモーターカーをつくりました。
電磁石は生活の中でもたくさん使用されており、夢の乗り物であるリニアモーターカーにも応用されています。
すでにお知らせをしましたように、老蘇ホールではなわとびを一生懸命に子どもたちがしています。「先生、先生、みて、みて!」と1年生の子どもたちがみせてくれました。
じょうずにあやとびをします。 きっと、さらにじょうずになるでしょう。
今日の献立を紹介します。しばらく紹介をしてきたので、今日も掲載しようと思います。今日の献立は、麦ごはん、牛乳、ビビンバ、ナムル、わかめスープ、ヨーグルトです。ビヒンバは韓国の家庭料理です。ビビンバの意味は、韓国語で混ぜご飯という意味だそうです。ごはんとよく混ぜて食べるとおいしいです。
Posted by 老蘇小学校 at 14:48
│校長のひとりごと