びわ湖の日
2014年07月03日
7月1日は「びわ湖の日」でした。昔から多くの命を育んできたびわ湖、私たちの生活と大きく関わっているびわ湖、京阪神の人々とも深く関わっているびわ湖、そのびわ湖のめぐめについて、もう一度しっかりと考えようということで、設けられているものです。 その1日に、県環境政策課とびわ湖放送より取材がありました。給食の時間にびわ湖にまつわるさまざまなものを収録したCD(音声ストーリー)を聞き、それを聞いている子どもたちの様子や本校の環境教育の様子を取材されました。この様子は、19日(土)12:00~12:20と20日(日)朝8:30~8:50のテレビ滋賀プラス1で放送されます。
また2日(水)には、子どもたちの下校時間に通学路のごみ清掃をしました。それぞれが気がついたゴミを拾います。自分たちがふだんお世話になっている通学路を美しくすることにより、環境保全に努力できる子どもになってくれればと思います。





今日の給食を紹介します。今日の献立は、ごはん、牛乳、夏野菜カレー、いかのバジル焼き、キャベツのサラダです。カボチャは16世紀のなかばに「カンボジア」から日本に伝わったことから「かぼちゃ」という名前がついたそうです。今が旬のかぼちゃは野菜が不足しがちな冬まで保存がきき、栄養のバランスもとれることから「冬至の日」に食べられるようになったと言われています。
また2日(水)には、子どもたちの下校時間に通学路のごみ清掃をしました。それぞれが気がついたゴミを拾います。自分たちがふだんお世話になっている通学路を美しくすることにより、環境保全に努力できる子どもになってくれればと思います。
今日の給食を紹介します。今日の献立は、ごはん、牛乳、夏野菜カレー、いかのバジル焼き、キャベツのサラダです。カボチャは16世紀のなかばに「カンボジア」から日本に伝わったことから「かぼちゃ」という名前がついたそうです。今が旬のかぼちゃは野菜が不足しがちな冬まで保存がきき、栄養のバランスもとれることから「冬至の日」に食べられるようになったと言われています。
Posted by 老蘇小学校 at 16:26
│校長のひとりごと