食について学びました
2014年11月20日
昨日、1年生と5年生の子どもたちが、栄養士さんから「食育」について学びました。食育とは「食」に関する知識と「食」を選択する力を身につけ、健全な食生活を実践することができる力を育てることを目的にしています。
1年生では、「なんでも食べて、元気なからだ」をテーマに学習しました。食品を三つの食品群にわけ、どの群の食品が不足しても、健康に影響があることを学習しました。そして、給食のメニューから、食材がどこの群に属するのか調べ、給食にはバランスよく食材が使われていることを学習しました。
食育とは、知育・徳育・体育の基礎となるものであり、生きる上では基本になるものです。これからも継続して、学んでいきたいと思います。




1年生では、「なんでも食べて、元気なからだ」をテーマに学習しました。食品を三つの食品群にわけ、どの群の食品が不足しても、健康に影響があることを学習しました。そして、給食のメニューから、食材がどこの群に属するのか調べ、給食にはバランスよく食材が使われていることを学習しました。
食育とは、知育・徳育・体育の基礎となるものであり、生きる上では基本になるものです。これからも継続して、学んでいきたいと思います。
Posted by 老蘇小学校 at 10:44
│校長のひとりごと