七輪の体験をしました
2015年01月21日
今日、3年生の子どもたちが「七輪での火起こし」と、「炭火でお餅などをを焼く」体験をしました。マッチを一度も使ったことのない子どももいて、まずマッチの使い方に苦労していました。次に、炭に火をつけるという体験もなく、七輪の火起こしに苦労していました。古新聞や板きれを効果的に使い、うちわであおったりしてようやく炭に火がつきました。




火が起こると、金網をのせ、お餅などを焼きました。でも火加減が難しく、炎が大きいようだとすぐにお餅が焦げてしまいます。焦げないように、あおぐ強さを調節したり、お餅を裏返したり、工夫がみられるようになりました。なかには、ウインナーやさつまいもを焼いている班もありました。外は寒かったですが、よい体験でした。




火が起こると、金網をのせ、お餅などを焼きました。でも火加減が難しく、炎が大きいようだとすぐにお餅が焦げてしまいます。焦げないように、あおぐ強さを調節したり、お餅を裏返したり、工夫がみられるようになりました。なかには、ウインナーやさつまいもを焼いている班もありました。外は寒かったですが、よい体験でした。
Posted by 老蘇小学校 at 12:57
│校長のひとりごと