縦割給食
2015年01月28日
今日は「縦割給食」でした。縦割給食とは、縦割班(1年生~6年生までの子どもたちが数人ずつ集まり、同じ班になる)で給食を食べることです。合計8班の子どもたちが、それぞれの教室で給食をいただきました。
どの教室も子どもたちが円形に座り、仲よく給食を食べていました。食べ終わった後は、簡単なゲームをします。しりとりや伝言ゲームなどしていました。本校では少人数のため、できるたけさまざまな人と関わるということで、縦割活動に力を入れています。縦割活動をすることにより、全校の子どもたちが仲よくなったり、やさしさや思いやりの気持ちを育むという利点もあります。楽しい縦割給食でした。





今日の給食は「近江のランチ」です。びわ湖で採れた石貝やしじみを使った「びわ湖の幸スパゲティー」です。びわ湖で水揚げされる貝類でいちばん多いのが「しじみ」で、次に「石貝(たてぼしがい)」だそうです。昔からみそ汁に入れたり、甘辛く佃煮にしたりして親しまれてきました。
どの教室も子どもたちが円形に座り、仲よく給食を食べていました。食べ終わった後は、簡単なゲームをします。しりとりや伝言ゲームなどしていました。本校では少人数のため、できるたけさまざまな人と関わるということで、縦割活動に力を入れています。縦割活動をすることにより、全校の子どもたちが仲よくなったり、やさしさや思いやりの気持ちを育むという利点もあります。楽しい縦割給食でした。
今日の給食は「近江のランチ」です。びわ湖で採れた石貝やしじみを使った「びわ湖の幸スパゲティー」です。びわ湖で水揚げされる貝類でいちばん多いのが「しじみ」で、次に「石貝(たてぼしがい)」だそうです。昔からみそ汁に入れたり、甘辛く佃煮にしたりして親しまれてきました。
Posted by 老蘇小学校 at 14:15
│校長のひとりごと