西老蘇の歴史
2015年02月23日
今日、3年生の子どもたちが、地域の方をお招きし西老蘇の歴史について学びました。主に、「農業」や昔の主産業であった「養蚕」、地域の伝統行事である「お祭り」について教えていただきました。
農業では、昔手作業であったことやどこの家でも牛が飼われていたこと、また脱穀機や籾すり機を使っていたこと、しばらくして機械が登場したことなどお伺いしました。養蚕では、広い桑畑があったこと、まゆから糸がとれることなどお伺いしました。お祭りでは、神社が人々の生活の中心になっていたこと、まじゃらこやお御輿など昔から行われていたことをお伺いしました。
地域の伝統・文化を子どもたちに伝えていくことは大切なことだと思います。ふるさと老蘇を愛する子どもに育ってほしいと思います。




農業では、昔手作業であったことやどこの家でも牛が飼われていたこと、また脱穀機や籾すり機を使っていたこと、しばらくして機械が登場したことなどお伺いしました。養蚕では、広い桑畑があったこと、まゆから糸がとれることなどお伺いしました。お祭りでは、神社が人々の生活の中心になっていたこと、まじゃらこやお御輿など昔から行われていたことをお伺いしました。
地域の伝統・文化を子どもたちに伝えていくことは大切なことだと思います。ふるさと老蘇を愛する子どもに育ってほしいと思います。
Posted by 老蘇小学校 at 15:29
│校長のひとりごと