いちご狩り
2015年06月04日
今日、4年生の子どもたちが「いちご狩り」に行きました。行き先は、いつもお世話になっている「老蘇いちご園」です。老蘇いちご園では、毎年のご好意でいちご狩りをさせていただいています。
いちごハウスに入ると、一面にいちごが栽培されていました。真っ赤になったいちごがあちらこちらに実をつけています。まるで私たちを、歓迎してくれているようでした。手にとって食べると、柔らかい果肉でみずみずしく、さっぱりとした甘さが口いっぱいに広がりました。子どもたちも「おいしい、おいしい」といいながら、たくさん食べていました。今日いただいたのは、「紅ほっぺ」という品種のいちごです。
帰るときに、「あきひめ」という品種もいただきました。大粒でとても色あざやかでおいしかったです。
今日はありがとうございました。私たちの老蘇で、いろいろなものが栽培されていることを知り、ふるさとへの愛着が高まるものと思います。






いちごハウスに入ると、一面にいちごが栽培されていました。真っ赤になったいちごがあちらこちらに実をつけています。まるで私たちを、歓迎してくれているようでした。手にとって食べると、柔らかい果肉でみずみずしく、さっぱりとした甘さが口いっぱいに広がりました。子どもたちも「おいしい、おいしい」といいながら、たくさん食べていました。今日いただいたのは、「紅ほっぺ」という品種のいちごです。
帰るときに、「あきひめ」という品種もいただきました。大粒でとても色あざやかでおいしかったです。
今日はありがとうございました。私たちの老蘇で、いろいろなものが栽培されていることを知り、ふるさとへの愛着が高まるものと思います。
Posted by 老蘇小学校 at 19:10
│校長のひとりごと