できるようになったこと
2010年02月10日
今日は小学校の入学説明会。4月から老蘇小学校にやってくる老蘇幼稚園と安土保育園の5才児とその保護者の皆さんが、小学校に来てくれました。
最初に、1年生の子どもたちが、「小学校に来てからの1年間でできるようになったこと」の発表をしてくれました。はじめは18人が全員揃って「群読」の発表です。身振り手振りも交えて、とてもしっかりと発表できました。
続いて3~4人ずつが自分の得意分野の発表です。縄跳びを手にして登場した子は、片足跳び、あや跳び、続いて二重跳び、そして最後には後ろ二重跳びを披露して、参観している保護者の皆さんからも感嘆の声が上がりました。
その後、跳び箱やマットでの前転運動、たし算のマス計算や覚えた漢字の発表、たくさん覚えた詩の暗唱の発表と続き、最後に子犬のマーチの合奏を聞かせてくれました。
入学したての頃は、まだまだ幼さが残っていた子どもたちが、たった1年の間に、こんなにいろいろなことができるようになりました。子どもたちの成長に感動するひとときでした。
この後、園児達は5年生の子どもたちと交流遊びを楽しみ、今日の楽しい時間は終わりました。
続いて3~4人ずつが自分の得意分野の発表です。縄跳びを手にして登場した子は、片足跳び、あや跳び、続いて二重跳び、そして最後には後ろ二重跳びを披露して、参観している保護者の皆さんからも感嘆の声が上がりました。
入学したての頃は、まだまだ幼さが残っていた子どもたちが、たった1年の間に、こんなにいろいろなことができるようになりました。子どもたちの成長に感動するひとときでした。
この後、園児達は5年生の子どもたちと交流遊びを楽しみ、今日の楽しい時間は終わりました。
Posted by 老蘇小学校 at 15:29
│ころっけパパのひとりごと