休み時間も
2010年09月07日
老蘇ホールでは、大型テレビの演技を見ながら、子どもたちが熱心に民舞の振り付けを覚えようとしています。まだ学習が始まって3時間ほどなので、そんなに急いで覚えなくてもいいよ、と担任は言うのですが、子どもたちは早く覚えたくて仕方がないようです。先生に頼んでビデオを流してもらい、その前で一生懸
教室からは威勢のいい笛の音が聞こえてきました。覗いてみると、赤チームの応援リーダーグループが応援の振り付けを考えているところでした。「笛のリズムをどうする?」「サザエさんの始まりのリズムはどう?」「こんなんどう?」といろいろ工夫しています。離れた別の部屋では、白チームも練習に余念がありません。お互いに応援の中身はヒミツ。まずはチーム
Posted by 老蘇小学校 at 17:43
│ころっけパパのひとりごと