歯科保健優良校
2013年10月24日
①歯の健康診断は何のためにしているのかや歯の働きについて、自作のスライドショーを 見ながら考える。
②健康診断の結果、必要な児童に「歯磨き教室」を実施する。
③学童歯磨き大会に参加し、関心・意欲を育てる。
④児童会委員会活動で「歯ッピーピカピカ週間」を設けたり、歯のクイズラリーを実施し、 関心・意欲を育てる。歯ッピーピカピカ週間では、委員会の子どもが、低学年の子ども たちに歯磨き指導をしたり、放送で歯磨きを呼びかける。
⑤歯磨きカレンダーを配布し、歯磨きの定着をはかる。
このような取り組みをしてきたのですが、このことが認められてうれしく思います。今後も身体の健康について考える学習を進めていきたいです。
Posted by 老蘇小学校 at 17:22
│校長のひとりごと