きぬがさまつり
2013年10月28日
体育館の中では、フリ-マ-ケットが出店されており、その中で安土校区の安土小学校、安土中学校、そして老蘇小学校の子どもたちが、それぞれ工夫をした商品を並べ、お客さんと接していました。
本校の子どもたちは、手作りの腕飾りやネックレス、プラバンのキ-ホルダ-を売っていました。とてもていねいに、そしてかわいらしく作ったので、人気がありました。お客さんに呼びかけ、説明などもしていました。
子どもたちは、ひじょうに貴重な体験をしたと思います。感想を聞くと、「多くの人でひじょうに緊張したけれど、プラバンやネックレスが売れてよかった。」「プラバンが売れて、楽しかった。来年も参加したい。」と答えていました。
Posted by 老蘇小学校 at 09:35
│校長のひとりごと