生き物つかみ大会
2009年09月17日
昼休み、環境委員会の子どもたちが、秋のビオトープにいる生き物をみんなで見つけ、小さな生命にふれ合おうと、「秋の生き物つかみ大会」を開きました。
この前の日曜日に開かれた「自然観察会」には、環境委員会の子どもたちも参加して、昆虫の名前や生態について教えてもらいました。また昨日まで、事前観察もし、どんな生き物がいるのかを調べ、図鑑で名前も調べ、低学年の子にも分かるように掲示しました。
今日は1年生の子がたくさんやってきて、環境委員会のお兄さんやお姉さんと一緒に、池の中や草むらにいる生き物を探しました。池の中のメダカに興味がいっぱいの子、バッタをたくさんつかんだ子、トンボを追いかけていた子、いろいろいましたが、わずか30分程度の時間でしたが、たくさんの生き物にふれあえたようです。
生き物にたくさん出会った子には、環境委員会から手作りメダルが贈られました。小さな生命がたくさん息づいているビオトープです。
この前の日曜日に開かれた「自然観察会」には、環境委員会の子どもたちも参加して、昆虫の名前や生態について教えてもらいました。また昨日まで、事前観察もし、どんな生き物がいるのかを調べ、図鑑で名前も調べ、低学年の子にも分かるように掲示しました。
生き物にたくさん出会った子には、環境委員会から手作りメダルが贈られました。小さな生命がたくさん息づいているビオトープです。
Posted by 老蘇小学校 at 14:18
│ころっけパパのひとりごと