キックオフ宣言の振り返り
2010年03月09日
先日、滋賀県から平成21年度のエコ・スクール認定証が送られてきました。この1年間、学校で取り組んできた環境活動が、エコ・スクールとしてふさわしい活動だと認められたのです。
これを受けて、各学年では、年度初めにみんなで考えたキックオフ宣言の取り組みが、1年間継続してできていたかどうか、その取り組みが学校だけで終わらず、家に帰っても継続できていたか、またお家の人にも働きかけ、一緒に環境に優しい取り組みができたかなどを話し合いました。
そして話し合った結果を、全校に発表することになり、今日、録画撮りが行われました。学級の代表の子がテレビカメラに向かい、今年の取り組みの内容や反省点をしっかりと発表しました。学用品を大事に使う、エコバッグを使う、ペットボトルなどのリサイクルにきちんと協力する、電灯はこまめに消す、冷暖房の温度を考える、自転車を利用して自動車は控えめにするなど、学年でいろいろな取り組みが行われている様子が伝わってきました。
そして話し合った結果を、全校に発表することになり、今日、録画撮りが行われました。学級の代表の子がテレビカメラに向かい、今年の取り組みの内容や反省点をしっかりと発表しました。学用品を大事に使う、エコバッグを使う、ペットボトルなどのリサイクルにきちんと協力する、電灯はこまめに消す、冷暖房の温度を考える、自転車を利用して自動車は控えめにするなど、学年でいろいろな取り組みが行われている様子が伝わってきました。
Posted by 老蘇小学校 at 13:54
│ころっけパパのひとりごと